世界の留学生が集まる、インターナショナルな日々。
シェアライフには、未来を力強く生き抜くヒントがある。
国際感覚を養う
世界の人々との出会い。
それこそまさに、ネイティブな体験。
学校や会社では体験できないサードコミュニティ。同じ建物の中で一緒に暮らすことで、異国文化や外国語に対する苦手意識がなくなったり、その国の生活習慣にふれたり。シェアライフは、国際感覚を身に付けるための、ナチュラルなメソッドといえます。
交流が広がるイベント
様々な交流イベントに参加することで、
コミュニティの輪を広げられる。
日常の中で、外国の人や世代の異なる人と交流の場をもつのは簡単ではありません。シェアハウスでは、地域イベントへの参加をバックアップしたり、新しい仲間が入居してきた時に「ウェルカムパーティー」を開催するなど、つながりを深める機会が豊富です。
スマートで合理的
ベッドやデスク、照明など
基本的な家具がそろっている。
新しい暮らしを始める時、家具や家電を買いそろえるコストはできるなら抑えたい。シェアハウスなら、ベッドやテーブル、チェア、カーテン、照明からエアコンまで基本的な家具や家電がセット済み。入居時も退室時も、とてもスマートで経済的です。
安心の暮らし
安心に包まれた、笑顔の毎日。
それもシェアハウスのアドバンテージ。
すぐそばに仲間がいて、出迎えてくれる。そこには、普通の一人暮らしで感じる寂しさはありません。「おはよう」や「ただいま」といった挨拶が交わせる安堵感は何にも代え難いものです。もちろんオートロックや防犯カメラも設置されて安心です。
豊かな国際交流とリラクゼーションをもたらす、
オープンイノベーションの中心街区に誕生します。
※掲載の写真は2014年5月に撮影したものです。
概念図
「世界の未来像をつくる街」をめざして。
この街は、世界を変える空気に満ちている。
スマートセンター(2014年6月撮影)
街のすこやかステーション
アジア・アントレプレナーシップ
・アワード
万一のときも「住民を守る」、
災害に強い建物と街づくり。
「柏の葉インターナショナルビレッジ」のある建物は大きな地震に強い免震構造を採用。
さらに、避難誘導や避難場所の確保、非常食などの備蓄を隣接の住宅街区や大規模商業施設と一体で計画。災害に強い、安心な暮らしをおとどけします。
免震装置(参考写真)